2011年03月10日
嫁をもらうなら六花亭
ご訪問ありがとうございます。
六花亭のバターサンドは究極においしく、
商品パッケージもまさにバターサンドにマッチしていると思います。
幼少時代から祖父の北海道出張土産でよくもらっていて、
今でも北海道のお土産でもらうとすごくうれしいです。昨日も親戚からもらいました。

六花亭 マルセイバターサンド
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六花亭のバターサンドは究極においしく、
商品パッケージもまさにバターサンドにマッチしていると思います。
幼少時代から祖父の北海道出張土産でよくもらっていて、
今でも北海道のお土産でもらうとすごくうれしいです。昨日も親戚からもらいました。

六花亭 マルセイバターサンド
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2011年02月23日
サケの大群
Cloud of Salmon
ご訪問ありがとうございます。
サケの大群の動画です。
2009年9月中旬に北海道の岩内町、野束川の河口で私が撮影しました。
Thank you for coming.
Movie of Cloud of Chum Salmon in Hokkaido shot by me in the middle of September in 2009.
It`s my first movie that uploaded to YouTube.
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2011年02月16日
モンスターヒラメ
Monster Flatfish
ご訪問ありがとうございます。
2009年9月北海道に遠征釣行に行った際、モンスターヒラメの噂を聞き、
その地に向かいました。
While I was travelling and fishing in Hokkaido,I heard about Monster Flatfish.
Then I headed for the place.

そのサーフを去る時に撮影
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2010年09月23日
アキアジ(サケ)ぶっこみ釣り
ご訪問ありがとうございます。
友人と飲んできて、先程帰宅してきました。
普段は話せないことをいっぱい話せたから良かったです。
私は、釣りをする時は、ほとんど酒を飲んだことはありませんが、
北海道への遠征釣行の際、道東でアキアジ(サケ)のぶっこみ釣りをした時は、
日中からビールを飲みながら釣りをしました。
ちょうど去年のこの時期です。
北海道のサケ釣りは、普段釣りをやらない人もサケ釣りだけはやるという人もいて
ある種のイベントだと思います。
私は北海道の遠征釣行時にはルアーロッドしかもっておらず、
北海道の友人のお父さんの釣り道具をお借りして
一緒にサケのぶっこみ釣りを数回体験させて頂きました。
彼も普段は全く釣りをしないけど、サケ釣りだけするそうです。

友人とお父さんとぶっこみ釣りで釣ったサケ
サケのぶっこみ釣りというのは、
サケの遡上する河口付近の海岸に3~5m間隔で、
1人5本程度竿を並べ、
浮きは付けずに、オモリとサケ釣り独特の仕掛けを用いての餌釣りです。
仕掛けは別としてコイの釣りをイメージしていただくとわかりやすいと思います。
仕掛けについては、下記リンク参照してください。
サケのぶっこみ釣りの仕掛け (北海道の釣具チェーン フィッシュランドのHPへ)
この仕掛けの先に、通常餌をつけますが、
餌を付けなくても釣れるそうです。(付けた方が釣れ易くなるみたいです。)
通常サケは、遡上する河口手前では産卵を意識しいてと捕食はしないです。
サケは、目の前の仕掛けがウロウロしていて、
捕食ではなくて、目障りで攻撃することにより、フッキングするということです。
餌を付ける目的は、匂い付けが目的で、
ニンニク漬けしたサンマ、カツオや食紅漬けしたイカの切り身です。
それぞれが家で作り、こだわりや秘密があるそうです。
サケの釣れるピーク時になると、河口を中心に海岸にすごい本数の竿が並びます。
だから場所取りも重要で、なかには2,3日泊り込む人、
仲間同士で交代交代で場所を保持する人達、
サケを商売にしている人は、砂浜に大型のテントを設置して
1ヶ月以上もそこにいる人もいます。

友人と飲んできて、先程帰宅してきました。
普段は話せないことをいっぱい話せたから良かったです。
私は、釣りをする時は、ほとんど酒を飲んだことはありませんが、
北海道への遠征釣行の際、道東でアキアジ(サケ)のぶっこみ釣りをした時は、
日中からビールを飲みながら釣りをしました。
ちょうど去年のこの時期です。
北海道のサケ釣りは、普段釣りをやらない人もサケ釣りだけはやるという人もいて
ある種のイベントだと思います。
私は北海道の遠征釣行時にはルアーロッドしかもっておらず、
北海道の友人のお父さんの釣り道具をお借りして
一緒にサケのぶっこみ釣りを数回体験させて頂きました。
彼も普段は全く釣りをしないけど、サケ釣りだけするそうです。
友人とお父さんとぶっこみ釣りで釣ったサケ
サケのぶっこみ釣りというのは、
サケの遡上する河口付近の海岸に3~5m間隔で、
1人5本程度竿を並べ、
浮きは付けずに、オモリとサケ釣り独特の仕掛けを用いての餌釣りです。
仕掛けは別としてコイの釣りをイメージしていただくとわかりやすいと思います。
仕掛けについては、下記リンク参照してください。
サケのぶっこみ釣りの仕掛け (北海道の釣具チェーン フィッシュランドのHPへ)
この仕掛けの先に、通常餌をつけますが、
餌を付けなくても釣れるそうです。(付けた方が釣れ易くなるみたいです。)
通常サケは、遡上する河口手前では産卵を意識しいてと捕食はしないです。
サケは、目の前の仕掛けがウロウロしていて、
捕食ではなくて、目障りで攻撃することにより、フッキングするということです。
餌を付ける目的は、匂い付けが目的で、
ニンニク漬けしたサンマ、カツオや食紅漬けしたイカの切り身です。
それぞれが家で作り、こだわりや秘密があるそうです。
サケの釣れるピーク時になると、河口を中心に海岸にすごい本数の竿が並びます。
だから場所取りも重要で、なかには2,3日泊り込む人、
仲間同士で交代交代で場所を保持する人達、
サケを商売にしている人は、砂浜に大型のテントを設置して
1ヶ月以上もそこにいる人もいます。
海岸線に並ぶ相当数の竿
サケのルアー釣りは下記写真のように河口付近に集中し、
(下記は河口規制が無い河川、ある場合は河口から一定距離が釣り禁止になる。)
隣の人との距離がほとんどありません。
想像通り、隣と人とラインが絡んで、殴り合いのトラブルに発展することもあるそうです。
ナイロンラインを使用していると、意図的にPEラインを使用している人に、ラインがクロスした際、
擦って切られてしまう事もあるそうです。
深くウェーディングし過ぎて、波にさらわれて亡くなった方も数人いらっしゃるみたいです。

サケのルアー釣りは下記写真のように河口付近に集中し、
(下記は河口規制が無い河川、ある場合は河口から一定距離が釣り禁止になる。)
隣の人との距離がほとんどありません。
想像通り、隣と人とラインが絡んで、殴り合いのトラブルに発展することもあるそうです。
ナイロンラインを使用していると、意図的にPEラインを使用している人に、ラインがクロスした際、
擦って切られてしまう事もあるそうです。
深くウェーディングし過ぎて、波にさらわれて亡くなった方も数人いらっしゃるみたいです。
隣の人とほとんど距離のなりルアー釣り
特に、サケが釣れるのは早朝と夕方が多く、
昼間はあまり釣れることは少なかったので、
日中は、砂浜で焚き火をしながら、
ビールを飲みながら、サケのアタリを待っていました。
日中、酒を飲むと酔い易く、
明るい時に酒を飲むので、少しの罪悪感と大自然での幸せ感の両方を感じました。
昼間はあまり釣れることは少なかったので、
日中は、砂浜で焚き火をしながら、
ビールを飲みながら、サケのアタリを待っていました。
日中、酒を飲むと酔い易く、
明るい時に酒を飲むので、少しの罪悪感と大自然での幸せ感の両方を感じました。
ふと思い出したので、去年9月の北海道、道東のサーモンぶっこみ釣りについて書きました。